苔ベランダの観察記録

食虫植物

(´・ω・`)そろそろやばし

寒さ耐性の低い、南国植物ですが
結構耐えてくれたウツボさんもそろそろやばくなってきた。

下の方の葉っぱは枯れても問題無いけど
上のほうの葉が枯れ始めたのはちょっぴり心配。
中央の茎さえ無事なら復活してくれそうなので
あと一ヶ月耐え抜いてほしいです。


袋の中はどうなってるのかと覗いてみたら、まだ消化液が残っており
その消化液の中には、袋に落ちたであろうゴキブリの死骸発見。
ゴキブリも捕獲するのだなぁ・・・と感心してたら
袋を横にし過ぎて、中のゴキ液が手にかかってしもた。


(´・ω・`)・・・・クソッ。

ディスキディア

(´・ω・`)・・・?

母者がお土産だと変な植物を購入してきた。
確かに変な見た目。
小さな葉はまだわかる、が、隣のでかい袋はなんじゃろか?
虫こぶのような奇形状態になった葉なのかと思い調査してみると
この中に水を貯めておくらしい。
さらに袋内に根があり、そこから水分を吸収するとか何とか・・・


(;´・ω・`)・・・意味がわからんホイ。

良いお土産もろた、調査継続なり。

多肉

(;´・ω・`)あががが・・・

花粉の隙を見てベランダで観察。

やばいかなと思った直後は、それ程深刻そうではないけども
数日経過すると・・・


やばい事になってきた・・・
葉っぱがほぼアウト、茎までやられてると復活も絶望。
何とか無事な部分が残っていてほしいところなり。


避難直後の「ビアホップ」
マスカット色で見た目には健康体。
が、数日経過すると・・・


悲惨な状況に。。


左の白化した茎は完全にアウト。
右の2本は葉に張りがありセーフ。
下に落ちた葉種も無事そうなので、ここからも復活を狙えそう。
「ビアホップ」の森を作るという目標がかなり遠くなりました。

多肉

(´・ω・`)うむむむ・・・

「ハムシー」も駄目っぽ。
暖かい場所に置いていたので、全体がやられた訳では無いけれど
大部分に被害が出ている様子。
多肉の冬越しは中々難しいもんじゃ。


そして本日から我が粘膜さんが花粉を完治した模様。
明日も暖かいらしいから花粉達も元気に飛び回るであろうな。
まだ2月だってのに憂鬱なり・・・。

多肉

(´・ω・`)久しぶりの新メンバー

食料の買出しついでにホームセンター徘徊。
未所持の新種、迷わず確保。
正体不明の小鉢も発見。
大きくなったらどんな姿になるのか楽しみなのでこれも確保。


冬を経験し、エケベリアの仲間は寒さに強いような感じがしたので
これからはエケベリアを主に収集していこう。

多肉

(´・ω・`)これはセーフ

「十二の巻」は救出に成功。
外側の葉は少しやられてしまいましたが
中心部は問題無い様子。


後は屋内で養生し、春になったら本気を出します。
段々どの多肉がどの位の耐寒性を備えているのか見えてきました。
この耐寒調査は来年の越冬に活かせそうです。

多肉

(´・ω・`)苦しい状況

お気に入りだった「ゴールデンラビット」もやばし。
毛があるので葉の色は確認出来ないけど
触ると柔らかし。
経験的に危険な雰囲気です。


傷みが中心部に届いてなければ復活の見込みはあるけど
不安な状況。
春待ち遠し。

多肉

(´-ω-`)・・・逝った

「黄麗」よすまぬ・・・大きく育ててあげたかった。


昨年の「ウンプラティー」と同じ色をしてるのでアウトだと思われ。


毎日の確認はしていても、この時期の多肉は
昨日は無事でも、翌日には突然やられるのがあるので油断出来んです。
今日はまた雪が降り、まだまだ試練の日々は続きそうです。

食虫植物

(;´・ω・`)ありゃりゃりゃ・・

連日の寒波の影響で、去年は見られなかった現象が発生。
物凄い霜柱。


柱が出来ても解ける事が無いまま、夜になりまた新たな柱が形成。
どんどん柱が高くなり、モウセンゴケの株を持ち上げてしまっています。
こうなってしまうと地中内部がどうなっているのか不安です。
今年はこの状況からも新芽を出してくれるのかを調査したいと思います。

多肉

(´・ω・`)2鉢目の脱落

「ビアホップ」がやばそうだったので取り込みました。
見た目的には変化が無く、問題無さそうですが
触るとぷよぷよで、こうなってしまうと柔らかい部分は枯れます。

これは強烈な寒さで、葉っぱ内の水分が凍り
内部の組織を壊してしまったからのようです。
幸いぷよった箇所は一部で済んだので、回復は出来そうな感じです。


「フォーカリア」に続き「ビアホップ」も屋外での越冬は厳しそうです。
ただ今年の寒さが異常だっただけで通常の冬なら耐えられるかもしれません。
来年の冬も耐寒調査の必用がありそうです。

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まとめ